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武藤英紀 | Hideki Mutoh Official Website

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    R04.カンザス決勝結果

    2008年4月27日 日曜日

    ph_r4スタート直後のターン2でエンリケ・ベルノルディが壁にヒット。いきなりイエローとなる。さらに23周目にはウィル・パワーが同じ2ターンでアクシデントを起こして再びイエローとなる。この時点で武藤は14位。

    レースはピットインによる数回のトップ交代はあるものの、基本的にスコット・ディクソンがリードし、それをチームメートのダン・ウェルドンが追走する展開となった。150周前後でトニー・カナーンが3位にあがり、虎視眈々とトップを狙っている。武藤も150周時点でトップと同一周回の9位とトップテン圏内に入り、さらに上位進出を狙っている。

    レースも4分の3をすぎた153週目に、アーネスト・ビソと接触したバディ・ライスのクラッシュによりイエローとなる。このチャンスに各チームは最後のピットインを慣行。大混乱となったピット作業をうまくこなした武藤は、一気に順位を上げる。

    終盤、ライアン・ブリスコーに行く手を阻まれ、その最中にチームメートのマルコ・アンドレッティに先を越され、さらにピットインで順位を落とし、鬼神の勢いで順位を上げるスコット・ディクソンに先行を許してしまう。<br/>しかしファイナルラップで、ついにライアン・ブリスコーをパス。最終的に6位に入った。

    優勝は最後のピットインをうまくこなしたダン・ウェルドン、2位には武藤のチームメートのトニー・カナーンが入り、3位に追い上げたスコット・ディクソンが食い込んだ。

    マルコ・アンドレッティは5位、ダニカ・パトリックは156週目にピットインした段階でマシントラブルが発生しリタイアとなった。

    眠いッス

    2008年4月27日 日曜日

    今日は朝早くからドライバーズミーティングがあって早起きした為、めっちゃ眠い。

    昨日と同じ日本食屋さんに行って今日は親子丼を食べてきました。

     

    明日に備えてもう寝ます!(まだ8時30分だけど…)。

     

    R04.カンザス予選結果

    2008年4月26日 土曜日

    プラクティス01(4/26  8:45~10:15)

    5回のピットストップを含む45周を消化した武藤英紀は、最終スティントの42周目に25秒7126(平均時速212.814マイル=約340.5㎞)のベストタイムをマーク。トップはダン・ウェルドンの25秒5989(平均時速213.759マイル=約342.0㎞)、2位はスコット・ディクソンの25秒6180(平均時速213.600マイル=約341.8㎞)。武藤はこのチップ・ガナッシ勢2台に続く3番手のタイムを叩きだした。

    もちろん、アンドレッティ・グリーン・レーシング(AGR)勢の中ではトップで、もてぎで初優勝したダニカ・パトリックが5位、トニー・カナーンが7位、14周しかできなかったマルコ・アンドレッティは23位となっている。


    プラクティス02(4/26  11:30~12:30)

    武藤はギアトラブルのせいで14周のみの走行となり、ベストタイムは5周目に出した26秒0484(平均時速210.070マイル=約336.1㎞)で20位となった。周回数が足りないため、予選用のセッティングができなかったので、予選はトニー・カナーンのセッティングで行くことになる。トップはスコット・ディクソンの25秒4758(平均時速214.792マイル=約343.7㎞)、2位も同じくチップ・ガナッシ勢のダン・ウェルドン、AGRではダニカ・パトリックが3位に、トニー・カナーンが10位に、マルコ・アンドレッティが12位となっている。


    予選(4/26  14:10~15:35)

    各車の単独走行による4周の平均速度で争われる予選で、武藤は8番目のアタックとなった。1周目25秒9147、2周目25秒8459、3周目25秒8831、4周目25秒9209のトータル1分:43秒5646(平均時速211.346マイル=約338.2㎞)で、その時点でペンスキーのライアン・ブリスコーに続く2位のタイムを出したが、その後上位選手が次々とタイムを更新したため、最終的に武藤の順位は13位となった。

    予選1位はスコット・ディクソンの1分42秒3014(平均時速213.956マイル=342.3㎞)で、2位にダン・ウェルドン、3位には武藤のチームメートのダニカ・パトリックが入った。そのほかのチームメートは、トニー・カナーンが11位、マルコ・アンドレッティが武藤に続く14位となった。

    寒いよ~

    2008年4月26日 土曜日

    無事にカンザスに到着しました。

    空港に降り立った瞬間から、マジさぶい茂木より確実にさぶい(10℃ないような気がする)。

    インディアナは最近20℃以上あったので特に感じる。

     

    チームとのミーティング後、ラジオとサイン会へ行き、その後はダウンタウンで日本食を食べてきました。

    今さっきモーターホームに帰ってきて、この日記を書いておりやす。

     

    明日は、練習に予選です。自然体で頑張ります!!

    英紀

    カンザスへ向け

    2008年4月25日 金曜日

    チームの皆は時差ボケが酷いらしいのですが、まったく問題ない英紀です。

    エンジニアのレイとランチをしながら茂木の復習とカンザスの予習を行いました。まるで個人家庭教師のレッスンを受けているかの様な気分になります。チームメイトそれぞれとの比較をするのですが、長いよ~、2時間半。


    明日は朝からカンザスに移動して夕方には、取材とサイン会がしっかり用意されています。頑張らねば~!


    写真は家の目の前の池?湖?どっちか分からない(水溜り)。


    kamo.JPG

    初の凱旋レースを終えて…。

    2008年4月24日 木曜日

    僕の事を現地で、テレビの前で応援してくれた皆さん本当にありがとうございました!!

    特に土曜日、決勝レースが始まると信じてずーっと待っていた皆さん本当にご苦労様でした。

    風邪などひいてないか心配です。


    決勝11位。情けないけど、順位以上に得たものが多い結果だった。ミスもしたけど次に繋がるレースだった。


    多くの応援を受けて走れる僕は本当に幸せだと思う。上手く表現できないけど感謝してます。


    豊海小学校の皆、一生懸命ヘルメットデザインしてくれて現地に応援しに来てくれたのにごめんな。しょぼい結果で…。本当ありがとう!



    IMG_46803.JPG

    R03.ツインリンクもてぎ決勝結果

    2008年4月20日 日曜日

    ph_r3スタート前にペースカーが先導するローリング中に、タイヤを暖めようとした武藤英紀はちょっとしたミスを犯し、右フロントタイヤにフラットスポットを作ってしまう。そのせいで、第1スティントは終始振動に悩まされることになった。それでもダレン・マニングと激しいバトルを繰り広げるなど、果敢な走りを見せ、観客の歓声を浴びていた。

    ようやく最初のピットインを迎え、給油とともに待望のニュータイヤを得た武藤に悲劇が襲いかかる。ピットアウトしようとした48周目に、折悪しくもピットインしてきたチームメートのトニー・カナーンの行く手を阻む格好となり、ピットに止まり損ねたカナーンに右の進路を塞がれてしまう。その瞬間にマーティ・ロスが第4ターンで壁にヒット。武藤の目の前にペースカーが飛び出してきてしまった。

    抜くことを躊躇する武藤に、ピットの無線から「GO! GO! GO!」と指令が飛び、大慌てでアクセルを全開に踏んだ武藤は、その瞬間にハーフスピン。フロン左側のウイングをピット出口のウォールに折衝させ、破損してしまったのだ。ノーズ交換のお陰でさらに周回遅れとなった武藤だが、それでも先頭集団に遜色ないタイムで走行を続けている。

    ところが、159周目にピットで給油した武藤の走りが急に精彩を欠いてしまった。アクシデントによって燃料を充分に入れられなかったため、全開の走行ができないのだ。

    結果的にそのまま走り続けて11位でレースを終えた。

    優勝したのは自身の50回目の記念すべきレースに、インディカー・シリーズ史上初の女性による優勝を成し遂げたダニカ・パトリックだった。

    R03.ツインリンクもてぎ予選結果

    2008年4月19日 土曜日

    プラクティス01(4/17  10:30~12:00)

    午後の天気が心配される状況下、とりあえず1周だけした各マシンはピットに戻りなかなかコースに出て行かない。1年間レースの開催されていなかったサーキットの路面は、思ったより汚れているようだ。各チームとも他のチームの出方をうかがっている状況だ。<br/>そんな中、武藤英紀は、せっかくサーキットに来てくれたファンのためにもゼッケン27のマシンをピットアウトさせる。最初の25周はひたすら路面のほこりを払う我慢の走行だったというが、それでもサーキットに来たファンは声援を贈った。

    武藤は、走り始めはトップタイムをマークしたが、このセッションは最終的に27.6651秒(平均時速197.794マイル)の8位で終えた。

    トップはスコット・ディクソンの27.3348秒(平均時速200.184マイル)、2位はダン・ウェルドン、3位に武藤のチームメートのトニー・カナーンが入った。ほかのチームメートは、マルコ・アンドレッティが4位、ダニカ・パトリックが6位だった。


    プラクティス02(4/17  1:45~3:19)

    午前中に比べて暗くなってきた空の下、2回目のプラクティスが始まった。このまま金曜日の予選がなければ、現状の年間ランキングの順番でスタート位置が決まることになる。天気予報で予選がなくなると読んだ武藤は、午前中に引き続き本番用のセッティングの煮詰めに集中している。フルタンク状態で前後のサスペンションの調整を何パターンも試していく。

    雨が降ってしまえば、路面のラバーグリップは完全になくなってしまう。その路面状態の中、フルタンクでスタートしなければならない決勝に向けて、少しでも理想に近いセッティングを探っているのだ。

    2時20分過ぎ、ついに雨がポツポツと降り出した。2時23分には雨のためにイエローとなった。一時は雨脚が強まったが、雨が止んで路面が乾いたので、3時に走行が開始された。ここでも武藤は積極的な走行をする。ところが3時15分過ぎにふたたび雨が降り出し、3時19分にイエローとなり、そのままプラクティスは終了となった。

    総合でトップとなったトニー・カナーンのタイムは、予選用セッティングでのものだが、基本的に武藤のマシンは同じフィーリングということで、決勝の走りに期待が膨らんだ。


    2日目(4/18)

    昨日からの雨は朝から激しさを増し、2日目に予定されていたフリー走行と予選はキャンセルされた。決勝のスタートは、第2戦までのポイントランキング順となり、武藤は5列目9番目からのスタートが決定した。

    武藤はロジャー安川とともに雨の中集まってくれたファンのためにトークショーに出演。2人のサイン会には雨の中大勢のファンが並んだ。


    3日目(4/19)

    夜半に雨は上がり、朝からときどき薄日も差すコンディションとなった。朝のうちは小雨が降ったものの、天気は回復する気配となり、次々と決勝日のイベントとセレモニーが進められていく。ところが、スタート時点になっても、コース上の数カ所で水が滲み出す症状が治まらず、IRLスタッフ、コース係員、さらにトニー・カナーン、ダン・ウェルドンなどのドライバーも交えて、レース・スタートに向けての検証がおこなわれたが、数度の遅延措置の後、15時過ぎに翌日へのレースの延期が決定された。決定とほぼ同時に、曇った空からは雨が降り出した。3・4ターン側から1・2ターン側に向けて吹く強いい風は、荒れたレースを予感させたが、より健全なコンディションで決勝が行われることになりそうだ。

    R02.セントピータースバーグ決勝結果

    2008年4月8日 火曜日

    ウォームアップ(4/6  08:30~09:00)

    決勝当日の朝に行われたウォームアップ走行で、武藤英紀は前日の予選でポールポジションを獲得したトニー・カナーンに続き、1分03秒7661で2番手のタイムを記録した。1分03秒台を出したのは、トニー・カナーン、武藤英紀、ライアン・ハンターレイ、バディ・ライスの4人だけで、決勝に向けてマシンの仕上がりは良さそうだ。


    決勝(4/6  14:45~100Laps)

    ph_r2決勝レースはスタート直前に降り出した雨の影響でウェットレースとなった。各車ウェットタイヤを装着してのスタートだ。ペースカーに先導されたままイエローフラッグの状態でスタートが切られた。10周目終了時点でグリーンフラッグ。武藤は早めのピットインで給油のみをおこなう。中盤に路面が乾いてきた状況では、早めにドライタイヤに切り替えるなど、状況の変化に早めに対応する作戦だ。

    レースは100周もしくは2時間で終了というルールのため、84周でチェッカーとなった。武藤は最期の数周で順位を上げ6位でフィニッシュ。チームメートではトニー・カナーンが3位、ダニカ・パトリックが10位、マルコ・アンドレッティはリアサスペンションを壊しリタイアとなった。

    優勝したのは19歳のグラハム・レイホール。ボビー・レイホールの子息で若干19歳のルーキーがデビューウィンを飾った。

    R02.セントピータースバーグ予選結果

    2008年4月4日 金曜日

    プラクティス01(4/4  10:45~12:15)

    メインストレートが飛行場の滑走路というロードコースでおこなわれる第2戦、武藤の1回目のプラクティスは、25周走行した25周目に出したラップタイム1分04秒9001(平均時速99.846㎞)がベストで総合17位。

    1位は1分03秒5210(平均時速102.014㎞)のジャスティン・ウィルソン。チームメートでは、トニー・カナーンの3位が最高で1分03秒7750(平均時速101.607平均時速㎞)がベスト、マルコ・アンドレッティは7位、ダニカ・パトリックは19位となった。


    プラクティス02(4/4  15:25~16:25)

    全車が走行するプラクティスの2回目、武藤はスタートから順調な走行を見せ、5周目に1分03秒4491(平均時速102.129㎞)のベストタイムをマーク。一気にトップに躍り出た。ところが好事魔多し、コースアウトを喫しそれ以降のタイムアタックができなくなってしまった。

    最終的に、1分03秒3068(平均時速102.359㎞)を14周目に出したエリオ・カストロネヴェスがトップに立ち、武藤のチームメート、トニー・カナーンが2位、武藤はそれでも3番手に残った。


    プラクティス03(4/5 08:05~08:35)

    2組に分けておこなわれたプラクティスの1回目、武藤は13番手のタイムで走行。本番の予選に備えて順調に14周の周回をこなした。


    予選(4/5  10:55~12:25)

    26台を2グループに分けておこなわれる予選に1グループ目に出走した武藤は、昨日の状態を維持し順調な滑り出しを見せた。早い時点で1分03秒2を出し、このまま行けば1分2秒台は間違いないと思われたが、2セット目のタイヤに換えてピットアウトしたところで遅いクルマに行く手を阻まれタイムをあげることができず、悔しい7位となってしまった。<br/>このレースでは、2組に分けておこなわれた予選のそれぞれのベスト6、合計12台で2回目の予選がおこなわれ、さらにその上位6台によるポールポジション争いがおこなわれる。<br/>この勝ち抜き戦を制して予選1位になったのは武藤のチームメートであるトニー・カナーンで、2位にはウィル・パワー、3位にはジャスティン・ウィルソンのチャンプカー勢が健闘し、4位にエリオ・カストロネヴェス、5位にライアン・ブリスコ、6位にライアン・ハンターレイが入った。武藤は最終的に14位、スコット・ディクソンと並んで7列目のスタートとなった。

    パレード

    2008年4月4日 金曜日

    夕方からホンダパーティーが行われました。そこへ向かうまでの街中をオープンカーでパレードして向かいました(この後立ち上がって)。

    町の人が声援を送ってくれて嬉しかったです。


    いよいよ明日からレースウイークが始まります。良い週末にしたいです!!


    英紀

    pare.JPG

    撮影

    2008年4月3日 木曜日

    今日の朝は、IRLのイベントでガソリンスタンドでの給油のお手伝い。

    昼過ぎから、チームスポンサーのGillette(髭剃りメーカー)のCM撮影に協力しました。

    センピのコースを逆走して行ったり来たり意外と大変でした。


    明日は朝からセンピの子供病院を訪問します。少しでも彼らの役に立てれば良いのですが…。きっと逆にエネルギーをもらって帰ってくるのでしょう。


    英紀


    koku.JPG